(no title)
■ 袋型HDD水冷ヘッド発売
5インチベイ2つ食うけど、これSmartDrive冷却用に使えそうだなぁ。
・・・・・Thinkpad、もうだめぽ。
デフォルトでDVDドライブを認識することが賞賛されとりますが、ファイラーなりランチャーなり起動するぐらい・・・つーか、画面見た感じ、漢字王国のPCのくせにIMEすらインストールされてませんね?
・・・ああ、そもそもプリインストールOSで起動する事なんか想定してないのか。
こ、怖い!!!
17日も18日も検視はつづいた。
これだけ疲れているのに、夜になると寝られないのがいちばんつらかった。
あいかわらず睡眠時間はきわめて少なく、食欲もない。口に出たアフタは治癒しようともせず、目の前の視野が非常にせまくなったようだ。その証拠にうしろや脇から声をかけられても、耳もきこえず返事もできなくなってしまった。
警察医の同僚や、大勢の仲間が心配して、休んだらどうだとすすめてくれた。私はありがたくその忠告を受けた。しかし、「休んではいけない」と思い込んでしまっていたから、次の日も、また次の日も、藤岡へ通った。
検視4日目をすぎたころから、山からおりて来る遺体の数は減り、ほとんどが離断体となった。
ちなみに4日目の検視総数が191体。完全体が59体。5日目の検視総数が107体。完全体は17体。6日目の検視総数は80体。完全体は7体としだいに少なくなった。
しかし、歯科の仕事は、離断体や分離体が多いために、レントゲン撮影や検視がいそがしく、身元確認に立ち合う場面も逆に多くなった。
8月21日夜、ついに私は体育館の裏庭のテントのわきで倒れた。倒れたというのは大げさかもしれないが、体中の力が抜けてしまい、目の前がいよいよせまくなって立っていられなくなった。
一日中動きつづけている体育館の換気扇のドーッ、という音だけがかすかに聞こえ、芝生のつめたさが頬につたわってくるが、何となく意識も音も遠くなっていくようであった。
その夜、私は警察の方々や同僚や家族に荒っぽい言葉を使い、いろいろと迷惑をかけた。そして最終的には、私は自宅近くのホテルの一室に運び込まれ、注射をうけた。
生存者も記憶が飛んでしまう想像を絶する悲惨な事故、極限状態だったのは事故の当事者だけではなかった・・・。
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廃棄に向け、電源入らない1台のHDDを電源のはいる方に移し替えて内容チェック。
「Linuxだったりしたらイヤだなー」などと冗談を言っていたら、マジでRedHatが起動。
「・・・電源切るコマンド覚えてる? shutdown -pだっけ?」
「いや、そもそも知らないっす」
「Linuxさわったことないんだっけ」
「Linux初めて見ました」
「・・・始めた触ったOSは?」
「・・・WindowsME・・・」
ぬう、新人類め。とりあえず「MS-DOSイイヨー」と仕込んでおく。
捨てていいか判断がつかないので所有者と思われる部長に聞いてみた。
「・・・あー! ドメイン変更したときに作ったメールサーバだ。アタック受けまくってしょうがないから今はO社に外注した!いらない!」
・・・おいおい。
「何ソレ」というあなた、例の黄色いポスターですよ。熟知してないんですか?
わしは実に役に立つプレイヤーである。
マップ名忘れたが、敵が立ち並ぶ水路を船で抜けていくミッション。
外人共は突っ込んでいって壊滅するなか、一人だけ低速でGunnerに攻撃しやすいよう、そして敵の攻撃に即座に反応できるよう進む。そして見方が倒れれば即座にMed Packで生き返らせる。
時々俺の船を追い抜いていく奴がいるが、ほぼ100%、300m先で死体になっており、結局同乗者に。
JOは”Assist”や”Med Save”でもスコアが入るので、わしのやり方だとこのマップがすこぶる有利。今日はクリアしたら”Kill”が0にも関わらずダントツのトップで大笑い。
わしは実に役に立つプレイヤーである。
外人がGo Go Go!とわめき立てるも、数少ないヘリを有効活用すべく、乗り遅れた人をちゃんと待つ。ほぼ全員が搭乗した所で激しく離陸。ご搭乗中の皆様はやる事なくてヒマだろうし、凝った機動を披露
ぼちゃーん どかーん
BOMBA:I’m verrrrrrrry sorrrrrrrrry
****:You shit
****:LOL
許してくれた。
ていうか、今日まで入ってなかったとは知らなんだ(ぉ
俺は初めて彼女とMMXした。「もうそろそろiiyama? 君のI/ODATAを確かめたいんだ。XT」
MITSUMIあうと、彼女のMECはALBATRONとしていた。緊張した俺は焦り彼女のソケット478を
AOpenしようとした。「ちょ、ちょっとRADEON!何をSis」もう俺は既にエレコム。
Sound Blasterのホックを外すとはちきれそうなPioneerがBarracudaでもBIOSTARは意外と玄人志向だった。
「恥ずかしいわ。あまりミネベア・・・」SCSIをTORICAるとKEIANをSOLTEKした痕がアルファデータ。
あそこはSUPERMICROだった。OMEGAドライバも少し鼻についた。
しかし、彼女のCREATIVEを刺激しつつ俺のセレロンを彼女のSerial-ATAからASUSに這わせると、
「FireWire?ン」「もう、ATI」「COREGA欲しいんだろ?」「早くリテール」俺は激しくTSUKUMO。
「インテルはいってるっ!IEEE!1394!」「あぁ・・・もうDell!」
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